6006

2018年05月22日up

アプリを使った新ビジネス、アドバイス、開発仲間募集。

  • 年齢
    18才以上 20才未満
  • 性別
    男性
  • 学歴
    高専卒業
  • 職業
    学生
  • 資格



  • 経験職種
    その他 期間 : 1年未満
     期間 : 1年未満

業種
インターネット関連
募集エリア
全て
ビジネス開始時期
1ヶ月以内
みんなの評価

1.67

ビジネスプラン

将来、アプリ開発をして起業したいと思っている18、男です。
まず、言っておきます。すぐに起業しません。

どのようなアプリを作りたいか、説明します。

拙く、稚拙な文章であると思います。申し訳ないとは思っていません。
私が作りたいのは『知らない誰かに奢れる』サービスです。
まず奢る側は、ユーザー全員が奢って欲しいものをつぶやいているタイムラインを見たり、個人プロフィールを見たりして奢る人を選択します。選択したら、前もってアプリに登録してあるクレジットカード、仮想通貨から、その人に奢ります。例えば、どこかのお店で外食したい、と呟いてたら、奢られたその人はバーコードが送られてきて、それを店で見せると無料で食べれる、みたいな感じです。
これは、食べ物に限ったことではなく、色々なビジネスに利用できるようにしたいです。

ここで重要なのが、お金をあげるわけではない、ということです。500円あげる、というのでなく、牛丼をあげる、ということです。要は、使い道を限定することによって、不純にお金が使われないようにしたいのです。
ユーザー同士で、もののやりとりをしている、というような感覚をさせることが重要です。お金のやりとりをしている、という感覚を与えては、ダメです。人はそのようなことを嫌います。

そして、肝心なのが、奢られた側に、『笑顔の写真を撮って奢ってくれた人のタイムラインにお礼の文章とともに送る』という義務を定めることです。これにより、奢った側は心理学的に承認欲求が満たされるはずです。奢った人のプロフィールにはそれまで奢った人からもらった写真がずらっと並び、社会的欲求が満たされるのではないでしょうか。
この写真にはAIが判断して目に黒線を入れて、個人を特定できないようにするという機能もつけます。顔がちゃんと写っているかどうかの判断もします。

人は、誰かにお金をあげると、自分を肯定する気持ちが高まります。これを利用した新ビジネスです。

このアイディアは、心理学的要素、奢る側、奢られる側双方に利益がある、win-winの関係という、どの面から見てもすごく合理的なシステムのはずです。物は動きません、動くのはお金だけです。

このビジネスが成功したら、ツイッターをも超え、世界的に有名になると確信しています。

私は、このアプリのユーザーには、一切の会員料金、サービス料金を払わせるつもりはありません

広告で稼ぎます。ユーザーにめんどくさいと思われたら終わりです。

しかし、肝心のアプリ開発の知識が全くと言っていいほどありません。学校の授業でプログラミングをちらっとやったくらいです(Cのfor文とかまで笑)。パソコンは好きです。自作をしたくらいです。なので基本的なパソコンの知識はあります。
しかし、何から手をつけていいのか全くわからない状態です。

自分でこの文を書いててもこのシステムは、どこかまだ完璧じゃないな、と思っています。まだまだ未完成です。

この夢を実現させるためにアドバイスしてくれる知識のある人、知識は全くなくてもやる気がある人、応援してくれる人、アプリ開発を手伝ってくれる人を募集します。直接は会わず、メールを通したやりとりだけになると思います。


みんなで世界を驚かせましょう。

求めるパートナー

知識なくてもやる気がある人年齢関係なく誰でも歓迎、知識がある人ならもっと歓迎
人が欲しい。基本一人でやるつもりだが、学業があるため難しい。一緒に面白いことしたい。
本気でビジネスをしよう、収入を得ようと思っている人はダメ。あくまで学業と平行でやる。愛好会の延長的なノリ。知識が全くないため。将来のために知識をつけたい。なのですぐに起業するわけではない。あくまで何年後かを見据えている。このシステムについて話し合いたい。

掲載者のメールアドレスを取得する

  • @

ご記入いただいたメールアドレスが、掲載者様や他の方に知られる事はありません。
ここでご記入いただいたメールアドレス宛に、掲載者様とあなた様がお互いに匿名のまま連絡を取り合える一時的な専用メールアドレスをご連絡させていただきます。