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2021年03月18日up

原木購入のリサーチ、交渉願い

  • 年齢
    50才以上 55才未満
  • 性別
    男性
  • 学歴
    専門学校卒業
  • 職業
    会社役員
  • 資格



  • 経験職種
    営業 期間 : 10年以上
    企画・調査 期間 : 10年以上

業種
商社
募集エリア
北陸
ビジネス開始時期
すでに始めている
みんなの評価

2.50

ビジネスプラン

原木(杉)の輸出を行っています。

求めるパートナー

日本国内の指定港近隣(半径45キロ)圏内で杉の人工林を所有されている山の地主をと交渉していただき、立木の状態で売っていただけるよう交渉していただき、承諾いただけたら、私共が現地確認します。

(杉林の面積、道の有無、山の状態等) 伐採可能と判断でき次第、地主と契約します。

県へ伐採許可の代理に申請をしていただきます。

条件に合う現地伐採会社、輸送会社を交渉していただき紹介いただきます。

発注後、約2ヵ月以内に指定港へ原木搬送の管理(納期、量)していただきます。

輸出手配、及び専門的知識が必要な件は全てこちらで処理します。

輸出しない部分もあり、森林組合の市場でオークションに出します。
手順は説明しますので現地での手続きをお願いします。

地主や各請負業者への支払はこちらが直接支払うので、パートナーとして協力していただける方には金銭的な支払いリスクはありません

地元の地主への調査、交渉、各業者への手配、管理をお願いしたいと思っています。

指定日までに港置き場へ指定量が下され 輸出完了後 管理費として購入立木価格の10%をお支払いします。

長期的継続事業です。
木材の供給量さえ確保してもらえたら、2~3ヵ月単位でのリピートになります。

手数料10%といっても量はバルク船単位なのでそれなりの量になります。

調査~契約まで最初は初回は労力かかりますが、一度流れ出すと以後はスケジュール管理だけのシンプルな業務で定期的な収入になります。

新たな地主との交渉も一度実績あると更に他の地主を紹介してもらいやすく、伐採業者などから紹介をしてもらいやすくなります。

当方は港の確保と交渉、輸出手配が主になります。 国内には輸出港は沢山ありますが、ヤード(仮置き場)の関係や他の輸出業者とのヤードの取り合い等の兼ね合いで条件に合う港を探す業務が中心のため、
長期契約できる港を探します。

しかし、原木の調達は現地の人脈や信用のある方でないと上手くいきません

一度港が決定したら長期継続します。

このビジネスにご賛同いただける方がいましたらお願いします。


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