仕事情報詳細

仕事情報詳細

【旅行好きの方必見】在宅の旅行ライター募集!

登録日時 2013年06月28日(金)16時11分
依頼エリア 全国
市区町村
希望予算
希望納期
依頼内容 旅行好きな方、文章作成や写真撮影が得意な方、「旅行ナビゲーター」として旅行ガイド記事を作成してみませんか?

旅行情報サイト【Travel.jp】【Hotel.jp】など、月間1,000万人以上が訪れる購買支援サービスを手掛けている当社。
今回募集するのは、当社が新しく手掛ける旅行のガイドサイト“Travel.jp[たびねす]”で、「旅行ナビゲーター」として旅行のガイド記事を毎月作成するお仕事です。

著者プロフィールも掲載しますので、これから経歴を深めたい方、PRしたい方にも最適です。
ライター業務経験のある方、旅行経験や旅行業界勤務経験を生かしたい方など、たくさんのご応募をお待ちしております。
あなたの仕事が読者の旅先を決めるかもしれません。

■募集職種
国内旅行ガイドサイトのライター業務スタッフ

■主な仕事内容

主にTravel.jp[たびねす]を中心とした、国内旅行に関する写真をメインとした旅行ガイド記事の制作業務です。

ご自身の旅行経験を基にした旅行のガイド記事作成が主な業務となります。
単なる「旅行記の作成」ではなく、読者への「旅行提案」としての「ガイド記事の作成」を行って頂きます。
「旅行ナビゲーター」としてのある程度専門性の高い原稿テーマ・構成の考案と、ユーザーへの旅行提案を意識した原稿作成や写真撮影が求められます。

ブログシステムを用いた入稿ですので、過去にブログやSNSを使ったことのある方でしたら問題なく作業可能です。

■報酬
【固定制作料300円】+【記事へのアクセス数に基づく従量報酬】
※人気の記事を書かれている方は毎月数万円の報酬をお支払しています。

文字量:概ね1000文字以上
写真:複数枚

掲載基準を満たしサイトに掲載された記事に対し報酬をお支払いします。
目安として入稿のうち9割以上は掲載されています。初稿時に掲載見送りとなっても、運営スタッフと掲載に向けた修正をやり取りさせて頂きますので、理由無く一方的に非掲載ということはありません。

■募集しているのはこんな方

・インターネットやウェブサービスの基本的な知識と操作
・中長期で作業を行って頂ける方
・国内旅行に行かれる頻度の高い方
・月に複数本の記事入稿を頂ける方(※応相談)

《こんな方を歓迎します》

・特定のエリアの観光について詳しい方
・特定のテーマの旅行についてマニアの領域だと自負されている方
・WEBメディアや紙媒体でのライター業務経験がある方
・国内旅行に関するブログなどを書いている方
・国内旅行に関する知識をお持ちの方
・旅行会社や関連団体で勤務中・もしくは勤務経験がある方


ログイン      無料会員登録

ワークコラボを利用するには無料会員登録が必要です。

依頼者情報

依頼者ID 791
登録日 2019年08月08日(木)01時12分
法人格 株式会社
企業・団体名 株式会社ベンチャーリパブリック
企業・団体/個人区分 企業・団体
所在地 東京都港区西麻布4-3-11泉西麻布ビル
設立年 2001 年
資本金
従業員数 71 人
年商
業種 サービス
事業内容 ・価格比較サイト、特定分野に特化したサイトの運営を通じた消費者の為の購買支援事業。
・インターネットを使った各種マーケティングおよび販売促進事業。
商品・サービス 設立当時から私たちは「比較サイト」に代表される「消費者のための購買支援サービス」を企業理念として掲げてきました。
現在では旅行分野では『Travel.jp』と『Hotel.jp』、ショッピング分野では『コネコネット』と『通販.ne.jp』といった比較サイトを運営しています。
ベンチャーリパブリックが運営するサイトは、特定分野に特化し、高い専門性を持っているという特長があります。当社のサイトは、単に大量のデータを掲載しているわけではなく、各商品分野に精通した"ナビゲーター"と呼ばれるスタッフが情報を厳選・加工・整理し、彼らの"目利き"を通すことで、「質」「量」ともに充実した情報を提供しています。
また、当社は「消費者のための購買支援サービス」という企業理念を追求するために、価格比較サービスのみならず、動画を駆使したユーザーの口コミによる商品レビューサービスやモバイルサービス、ポイント還元サービス等、買い物や旅行などをされようとしているユーザーの為に様々な購買支援サービス・機能を展開・運営しています。 こうした専門性の追求と消費者のための購買支援サービスの充実こそが、 当社の最大の強みになっています。その結果として商品を売る側、 選ぶ側それぞれにオープンでフェアな環境を提供し、双方に利益や利便性をもたらすこと、 それが私たちのミッションなのです。